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倉吉市早朝壮年野球

第41回倉吉市早朝野球 決勝大会

第41回倉吉市早朝壮年野球大会の決勝大会が8日、同市湊町の市営野球場であり、フライデーズが連覇を果たし、5度目の優勝を飾った。
予選リーグA、Bゾーンの上位2チームがトーナメントで対戦。初戦から1点を争う熱戦が繰り広げられた。決勝ではフライデーズの打撃が冴え、飯田投手の好投で貫録の強さを見せた。
試合後の表彰式で、松本知明県中部軟式野球連盟会長が「大会を無事に終えられたことに感謝している。フライデーズは更なる勝利に向けて頑張って欲しい」と挨拶した。
松本会長と大屋剛取締役読者局長が、優勝、準優勝チームに優勝旗とメダルを贈り、4人の表彰選手に記念の盾を手渡した。
 

六三四 対 ホワイト

社 対 灘手

市役所 対 社

河原町対市役所

フライデーズ対上灘

成徳対小鴨

第41回倉吉市早朝壮年野球大会 開幕

選手宣誓をする社クラブ主将の山中智選手

第41回倉吉市早朝壮年野球大会(鳥取県中部軟式野球連盟、山陰中央新報社など主催、ダイワマルエス後援)が13日、12チームが参加して開幕した。
倉吉市湊町の市営球場であった開幕式には各チームから約140人が出席。
松本知明大会長が「選手の皆様には45回、50回を目指して元気で健康に大会へ参加してもらいたい」とあいさつ。
山陰中央新報社の福丸泰文取締役は 「大会の長い歴史は皆さんの野球念の強さの表れです。選手の皆様のご健闘をお祈りします」と呼び掛けた。
選手を代表して社クラブの山中智主将が「一球一打勝負にこだわり、野球小僧魂を発揮することを誓います」と力強く選手戦選した。
大会は6チームずつA、B両ゾーンに分かれ、総当たり戦で7月まで予選リーグを行い、両ゾーンの上位2チームが10月に同球場である決勝大会に出場し、トーナメントで争う。
初日に予定された開幕戦の社クラブ-河原町スポーツ同好会は雨のため順延となった。

第41回倉吉市早朝壮年野球 提出書類一式

選手名簿記入用紙

(2018-04-18 ・ 30KB)

広告原稿記入用紙

(2018-04-18 ・ 11KB)

購読申込書

(2018-04-18 ・ 13KB)

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