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中央新報バレーボール 東部リーグ戦

 ■主催 鳥取壮年バレーボール連盟
 
 ■後援 山陰中央新報社
 
 ■協賛 ミカサ
 
 ■第35大会出場チーム(全17チーム)
 
▽1部(6チーム) 宮ノ下 郡家 日進 面影 付属小 大正
   
 
▽2部(5チーム) 浜坂 若葉台 久松 稲葉山 岩倉
 
 
▽3部(5チーム) 米里 すえつね 遷喬 明治 美保

山陰中央新報社杯東部バレーボール選手権

優勝した 久松クラブの選手
11月18日のリーグ戦開幕を前に、鳥取壮年バレーボール連盟発足35周年を記念した「山陰中央新報社杯東部バレーボール選手権」が28日、鳥取市吉成3丁目の同市民体育館で行われ、7チームが参加。決勝戦の久松(2部)と面影(1部)の戦いは、拾ってつなぐプレーで久松が制し優勝を手にした。準優勝は面影(1部)、第3位は宮ノ下(1部)、第4位は日進(1部)だった。閉会式では、山陰中央新報社の安井徹仁鳥取総局長が賞状、商品券などそれぞれ贈った。試合結果は次の通り。

第1試合
久 松2 15-12 2岩 倉
(2部) 15- 7 (2部)
面 影2 15- 7 1若葉台
(1部) 13-15 (2部)
     15- 6
 
第2試合
宮ノ下2 15-11 0遷 喬
(1部) 18-16 (3部)
日 進 不戦勝 すえつね
 
第3試合
久 松2 15-17 1日 進
(2部) 15- 7 (1部) 
     17-15
面 影2 15-13 0宮ノ下
(1部) 15-12 (1部) 
 
▽準決勝
宮ノ下2 15-11 1日 進
(1部) 12-15 (1部) 
     15-10
▽決勝
久 松2 21-18 0面 影
(2部) 21-19 (1部) 

第34回中央新報バレーボール東部リーグ戦 閉幕

各部優勝したチームの代表者
第34回中央新報バレーボール東部リーグ戦(鳥取壮年バレーボール連盟主催、山陰中央新報社後援、ミカサ協賛)最終日は15日、鳥取市吉成の鳥取市民体育館であり、1部は宮ノ下が10勝2敗で8連覇を飾った。2部は付属小が優勝。3部は久松が制した。
最終節は9試合と入れ替え戦の2試合が行われ、2部大正は1部へ3部稲葉山は2部昇格をそれぞれ決めた。
閉会式で同連盟の姫村光則副会長が、各部の上位3チームと最優秀選手らを表彰した。
個人表彰の受賞者は次の通り。
 
【最優秀選手賞】
1部野口 拡士(宮ノ下)▽2部片山 梓(付属小)▽3部梅實 裕樹(久松)
【優秀選手賞】1部木村 優(郡家)、新 三義(面影)、花本 大地(日進)、米沢 良浩(美保南)▽2部徳嵜 裕太(大正)、山中 敦雄(浜坂)、林 英史(若葉台)、川戸 典(岩倉)前田 敏和(米里)▽3部山本 直樹(稲葉山)、谷本 達郎(すえつね)、稲垣 宣昌(遷喬)、山根 裕一(明治)、山本 徹(美保)
 
【ダイヤモンドプレーヤー賞】1部池原 勲(美保南)、▽2部盛田 清(付属小)、井本 樹一郎(浜坂)、▽3部小橋 民雄(久松)
 
【ゴールデンプレーヤー賞】1部長谷川 英二(宮ノ下)大倉 信彦(美保南)▽2部玉木 直美(大正)、木嶋 徹(若葉台)、中西 理(岩倉)、▽3部河村 勝敏(稲葉山)、矢谷 真一郎(遷喬)、稲村 浩一(明治)
 
【新人賞】1部嶋沢 直人(宮ノ下)、淵見 香織(日進)、福井 和弘(美保南)、▽2部津村 陽介(付属小)、岡村 竜郎(大正)、有本 博史(浜坂)、森下 実祐(若葉台)、小谷 怜(岩倉)▽3部那和 伸昭(久松)、本池紘一(すえつね)、平井 雄大(遷喬)
 
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